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きのこの昔話・童話1
難易度:★★
[茜、はじめてのこわ〜いおつかい]
「茜!ちょっとおばあちゃんの家にお使いに行ってくれない?」 「お使いなんてやりたくない 」「茜が前から欲しいって言ってたこの赤色のスカーフあげるから 」「お使いやるー 」「分かったわ。でも一つ約束よ絶対寄り道しちゃダメよ 」「はーい 」ついさっきまでのやり取りを頭に思い浮かべる あ〜、お使いなんか引き受けるんじゃ無かった 私は木の後ろに隠れている 「うわ〜 何か銀色のわんちゃんがいるよ。しかもすごく怪しい 」その時銀色のわんちゃんはこう思っていた 「おいしそうな娘がいる 今までのあらすじを読むとこれからおばあちゃんの家に行くのか…待ち伏せしよう」〜おばあちゃんの家 「誰だい?茜かい」 「そうだよおばあちゃん (違うけどね )」「茜!何するんだ!ぐわーーー」 「ちょっと寄り道しちゃったけどおばあちゃんの家についた 」「おお、茜」 「ねえおばあちゃん何でお…」 「それはお前を食べるためさ!」 「まだ言い終わってないのに って…えーーーーー!!」「まさか おばあちゃんじゃない!ぐわーーー」「ジャジャーン猟師登場 狼を追ってここまで来たのだ 」「ぐっ バレたか」「くらえ」 バーーン バタッ 「ありがとう おじさん 助けてくれてありがとう 」そして私はこう思った お母さんの言いつけは守らないといけない…と 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 この話はある昔話・童話の性格、名前を所々いじって僕が書きかえたものです ただし「あらすじ」は変えていません みなさんはこの物語の元の昔話・童話の題名を囁き欄にかいて送ってください 一日ごとに物語を進めて行きます 四日で書き終わる予定です 難易度は物語が進むにつれて変わるのであてにしないでください リクエストも受け付けます ![]()
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