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ヒント知らないよ
このクイズの参加者(7人)
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難易度:★★★
![]() ![]() 茜ずきんちゃん!をやったことがない方は、茜ずきんちゃん!と検索してみてください。分からないと思うので。
物語風になっているので、読むのが面倒くさい方は問題と書かれた場所へ ここは、キラキラと、光る店の中・・・・・。 ある問題に答えると、キラキラ光るものがもらえる!! というわけで、茜頭巾はがんばって問題を解いた・・・・。 「はっは〜ん ![]() 「ふぉっふぉっふぉ・・・ ![]() 「ああ〜もっと言って ![]() 問題に答える事が出来た茜ずきんちゃんを褒めるおじさま。そして、調子に乗る、茜頭巾。 「さあ、さあ、○○よこしな ![]() 「ははあ。何がよろしいでしょう?」 きらきら光るもの、の前に来て見ると本当に目がくらむ。 (ああ。 ![]() と、自分のことを可哀想に思う茜頭巾。(全然かわいそうじゃないのに) 茜頭巾はキラキラに背を向け、 「どうか、心か弱いあたしに、極上の○○を・・・」 「はあ・・・ ![]() (心理的にいくと、か弱い人は自分でか弱いとは言わないし、か弱かったら、○○ほしいとは、口にもだせないだろう。) と、思ったおじさまは少し、苦笑い。 「では、これは・・・? ![]() 世界でも有名な、白い綺麗な色をした。あれだ。 「あなたは、4だと思っていましたから」 「ちがうわ。あたし、5だもん」 甘えモードの茜頭巾。上目遣いでそう言った。 「そうですか ![]() するとおじさまは、グリーンのものを持って来たので、それをもらった。 「ありがとう。あなたの店はサービスがとてもいいわ。だからきっと儲かる」 「それはそれは ![]() 生意気な茜頭巾にそういってもらえて嬉しいのか、おじさまはとても喜んだ。でも、茜頭巾は○○をもらって、本当は浮かれているだけ。 「じゃあ、おばあちゃんの行った場所は?早く教えてよ」 「スミマセンがわたくし、知りません。お客様のお役に立てなくて本当に申し訳ないです ![]() 「ええ〜〜〜 ![]() (なんてこと!!おじさまのうそつき!) 困る茜頭巾と、おじさまの前に現れたのは・・・ 「お困りの様子ですね ![]() 「この子のおばあさまをみなかったかい?」 おじさまはすがるような目つきで、その女性に問いかけた。 すると、以外にもあっさり、 「この子に似た、おばあさんでしょ?知ってる」 「ええええええええ ![]() 「ほほおおお・・・ ![]() おじさまと、茜頭巾はほぼ同時に言った。 「教えてもらえませんか?」 茜頭巾は女性に頼んだ。 (どうか、ナゾなんか出されませんように!! ![]() という、願いをこめて。 だが、その願いは叶わなかった。 「無理。最近ひまだったから、問題がたまっちゃったのよ。問題に答えて」 「 ![]() (やっぱり、不景気だから?でも、オバマ大統領になったから、不景気直るハズでしょ?) そんな茜頭巾に出された問題とは・・・・・・・・ 問題 おばあさんを見かけた人が、5人居た。1人だけ、おばあさんが行った場所が分かっている人がいる。それは誰? その正直な人が言った場所へ行けば、おばあさんがいる。 A「おあばあさんはホテルへ行った。」 B「おばあさんは店に行った。Aが言っていることはうそ。」 C「おばあさんは舞踏会へ行った。Dはうそをついたことが無い」 D「Bは、うそと本当、どちらも言っている」 E「Aは正直者」 この中の2人は正直もの。だが、おばあさんが行った場所を言っている正直な人は1人だけなので、心配しなくていい。(なぜか、パターンが2つあるので、そのうち1つ当たればいい。) という問題。(変な所やおかしい所があったら囁いてください) 当然、茜頭巾ちゃんは「分かんない〜」と嘆いています ![]() 回答、お待ちしています!!!どうか、茜頭巾ちゃんに答えを教えてあげてくださいね。 ![]()
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