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難易度:★
![]() ![]() 第5話 修行
〜道場〜 旅人の親父「お、テル帰ったのか!」 テル「ああ、それより、勇者がここで修行したいってさ」 テルの親父「なに!勇者様がかい?」 勇者「どうも・・・剣の修行を頼む!!!!」 テルの親父「いや〜、こちらこそ、ようこそようこそ!」 テル「勇者がさ、ケルブ盗賊団に剣をすり替えられたらしいんだよ、で、取り返しに行こうとしてるんだけど、その前に修行したいんだとさ」 テルの親父「OKOK、そう言うことなら、任せな!今は、どこかの村で栄えた武器無しで戦うカラテと言う戦闘方法を教えてるが、昔、剣も教えるてたから大丈夫!久しぶりだけどな〜」 勇者「そうっすか・・・久しぶり・・・なのか・・・・・・大丈夫かな〜」 テルの親父「だが、やれるだけのことは、やってやろう!勇者様のために!」 勇者「あざーーーーーーーーーーーーーーーーす!!!!!」 〜数時間後〜 勇者「ターーーーーーーーー!」 テルの親父「うむ、合格だ!よくぞ、この技を会得したな勇者様!」 勇者「よっしゃーーーーーーーー、アジト探しに行くか〜〜〜〜」 テルの親父「なんだ、まだアジト見つけてなかったのか、なら明日にしな、今日は疲れたろ?英気を養いな!」 勇者「じゃあ、そうさせてもらうよ」 テルの親父「明日、俺の息子もアジト探しに同行させよう!」 テル「え?w」 テルの親父「嫌なのか?勇者様が困っているのに!?」 テル「分かったよw」 以下の空所に入る言葉を答えてください、同じ番号には同じ言葉が入ります。 俺は、( @ )をさせてもらうべく、( A )へ向かった。 |
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