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難易度:★★
![]() ![]() W「そうだよ
![]() そこには、紳士服姿の子供(18ぐらい)がいた。 先輩「ホントにか?」 W「だからそうだってば ![]() 後輩「絶対だな!!」 W「何回いわせるんだよ ![]() 先輩「よし!Wを捕まえろ!!」 先輩と後輩が掻き集めた警察官達が一斉に取り押さえにかかった。 W「ちょい待ち!」 先輩「・・・どうした?」 W「これ・・・あ、安心して!爆弾とかじゃないから ![]() Wは匣(はこ)を先輩に投げ渡した。 先輩は匣を開ける。 そこには紙が入っていた。 W「紙だけ渡したら風で飛ばされそうだからさ」 FIVE 先輩「これがどうした?」 W「解いてほしくて ![]() 後輩「お前を捕まえたらなぁ!!」 警察は取り押さえにかかった。 W「あーあ、アンタ達が力ずくで抑えようとするから・・・」 そういうと、Wは急いで周りに取り付けてある1m80cmの柵を手も使わずに飛び越えてみせ、そのまま落ちていった。 先輩「マジかよ・・・」 Wが落ちていく最中にこう言い残した。 W「ハコに仕掛けがあるよ!仕掛けを解くともう一枚紙g・・・」 喋っている途中にパラシュートが開いた。 いとも簡単に逃げられたのだ。 先輩「あっ、開いた」 Wには少ししか興味をもっていない様子だった。 もう一枚の紙には、こう書いてあった。
先輩「わかったぞ」 後輩「早!! ![]() 先輩「奴め・・・絶対捕まえてやる!」 先輩の手にはケータイが握られていた。 先輩「おい!野島!久し振りだな!そっちにWが行きそうなんだ!●●に私服(警察)を入れてい置いてくれ!」 野島「わかったよ、はいはい」 先輩は胸騒ぎがした。野島は誰にでも敬語を使っていたからだ。 そのおかげで年下にまでイジメられていたことも・・・。 先輩の額には冷や汗が浮かんでいた。 と物語はここまでです 答は、半角で「FIVEFOURTHREE」囁いてください 因みに次がどこかは囁かなくていいです それと、「FIVE」「FOUR」「THREE」のどれか一つを囁いたらWからのコメントがあります
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