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ミステリークイズ1
難易度:★★  
?rocky
登山家のロッキーは友人3人を連れてある山の頂上を目指していた。
ところが中腹あたりで吹雪にに見舞われ身動きがとれなくなった。
あたりはすっかり暗くなりおそるおそる前進しているとなにか廃虚らしき建物にぶちあたった。
4人が手探りで中に入ってみるとなにかけっこう広い長方形の部屋のようであった。最初は部屋の隅っこに4人が肩を寄せ合っていたが寒くてたまらない。
そこでロッキーはじっとしていてはみんな凍え死ぬと考え、各コーナーに4人がわかれ、最初にロッキーがとなりのコーナーに向かって走り次の人にタッチをし、同じようにその人はまたとなりのコーナーに向かって走り次の人にタッチすることを提案した。
こうして4人は交代で同じ方向に走ってり回り続けこの動作を翌朝まで続けたため、なんとか凍え死ぬことなく無事下山することができたというのだが、友人の1人の勘のいいエードリアンは後でよく考えてみるとゾッとしたという。
ロッキーを含めたあとの3人にはなんのことかさっぱりわからない。
これはいったいどういうことでしょうか?

Answer4つの各コーナーに各1人ずついたのではタッチが3回で途切れてしまいます。
つまりロッキー、エードリアン、太郎、花子の4人としますと、まず最初のコーナーでロッキーがエードリアンにそして2つめのコーナーでエードリアンが太郎に3つめのコーナーで太郎が花子へそして4つめのコーナーで花子がロッキーにタッチしようとしてもロッキーは次のコーナーにいます。
つまりこの4人以外に見知らぬ誰かがいたんですね、亡霊か幽霊か知りませんが・・・・
花子はずっとロッキーにタッチをロッキーもずっと花子からタッチされていたと思っていたんですが実はそうではなかったんですね。
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    ヒント知らないよ

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