このクイズのヒント
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ヒント知らないよ
このクイズの参加者(8人)
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難易度:
![]() ![]() 連続ですみません
ここでもう1つ(これも自分で考えたわけではありませんが 3つのコーヒーカップに14個の角砂糖を 奇数個で入れてください 角砂糖はすべてコーヒーカップ3つのうちの どれかに入れてください 解答は返信中にあるかも。答えがわかったり、誰かに解いて欲しいときは右上の
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![]() ![]() 普通に分けるだけではどうしても無理なので、
@角砂糖をひとつ半分に割る。そして5:5:5に。 Aひとつ食べる。そして11:1:1に。 B溶かしちゃう。・・・だからどうした う〜ん。今ひとつな感じがします。 ![]() ![]() @のカップに1個
Aのカップに2個 Bのカップに残り11個入れて Aのカップに2個入れたままBのカップを重ねる 実質Aのカップ内として13個・・ それぞれ・・とは書いていないからOKかと・・・だめ? ![]() ![]() GOLDさん
とてもいいですがあくまで「奇数」です ※常識をはらったほうがいいと思います もうめんどくさいので明日学校に行くときに答え書いていきます ![]() ![]() ふーむ。それなら
@のカップに1個 Aのカップに残り13個全部入れてBのカップで蓋をする。 どっちを上下にするか無重力かはわかんないけど AもBも13個・・・ どうでしょう? ![]() ![]() 一つの角砂糖を破壊して粉砂糖にするかな?
高い所からカップに落とせば砕け散るし。 角砂糖としては1,1,11に出来る。 粉になった奴はどっかに入っていても角砂糖としてはカウントされない。 角砂糖をなめる。 角砂糖をなめて2個をくっ付けて一つにすると 1,1,11で分ける事が出来る。 ![]() ![]() 角砂糖を割るとかくっつけるというのは結局角砂糖の個数を変えてしまっているのでいいのかどうか分からないですね。それでやってしまっても「14個分の角砂糖」を分けているだけでこの問題の解決になっているのかどうか・・。
で、自分が考えてみたのは例えば、 1、13、0 というわけ方です 条件は、 ・3つのコーヒーカップに14個の角砂糖を 奇数個で入れる ・角砂糖はすべてコーヒーカップ3つのうちの どれかに入れてください の2つだけであって、どのカップにも最低1個以上角砂糖を入れなければいけないと書かれてないので角砂糖の入ってないカップがあっても構わないことになります。 いちおうこのわけ方は問題の条件にあった分け方になっているはずです。 ![]() ![]() バスクさんが言いたいのは割った、溶かした等のセコい方法を使わないということですかね?まあ、なぞなぞの答えはセコいものだらけですが
![]() 常識を払う・・・(*`‐ω‐´)ンー わからないil||li _| ̄|○ il||li ![]() ![]() ヒントとしては奇数という字の意味は
「2で割り切れない数である」 だけではないのですよ・・・・ 8時まで答えが出るか待ってみます ちなみに今までで答えとしては・・・・・ J.Hさんが答えの数的には一番近い・・・かな?w ![]() ![]() 言葉には注意を・・・・
明日Q344のヒントといっしょに答えを書きます (ここには深夜組もいますので) ログインできなかった人はご勘弁を・・・・ ![]() ![]() アポなしさん。「0」は偶数ですね。
「カップについての制限」(同じ大きさ形の・・・などという)が書いてありませんので、 とりあえず、Aのカップに7個いれて、「B,Cのカップにも7個入ってる状況」というのはいかがでしょう。 ![]() ![]() ITEMAEさんすみませんがひとつは奇数ともいえるし偶数とも言える数なんです
後ずるいかもしれませんが4で「常識ははらったほうがいい」と言いましたが もしかしたらはらわないでいいかもしれません ちなみにどこから見ても(下から以外)コーヒーカップはすべて見えます 毎度毎度めんどくさいことをわざわざすみません ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「なかみは入っている」とはコーヒーが入っているんですね
コーヒーには角砂糖11個分しか溶けない つまり12個入れても飽和状態になって コーヒーに溶けて入るのは11個 うーん やっぱり違う気がします ![]() ![]() ITEMAEさん
>「0」は偶数ですね。 偶数の定義の仕方によりますが「2で割り切れる自然数」と(普通)定義されるのでその場合「0」は入らないです。(自然数を0以上の整数と定義すれば別ですが) なので0はここでは偶数でも奇数でもないことになります。 で、もっと適当な答えは考え中なのでもう少し待ってください。 ![]() ![]() GOLDさんの意見をヒントに 実はカップの大きさが全然違う、Aは普通の大きさで角砂糖1個 Bは凄く小さいカップで角砂糖1個 CはでっかいカップでスッポリBがは入ってる状態、Cの内側とBの外側に12個
これで Aは1個 Bは1個 Cは13個になるかな? ![]() ![]() >JHさんへ
彼女と2人で遊園地でコーヒーカップ(乗り物)に乗ってたという設定でなんとかならんか? コーヒーカップは容器であるという常識を取り払ってみました(笑) ![]() ![]() あのJ.Hさん
NO15で 「どの角度からでも見える」と言いましたが? (それでは横からは見えません) 確か一般的なコーヒーカップは透明ではありませんよねぇ? ![]() ![]() 「偶数」
goo辞書、msn辞書(どちらも大辞林):二で割り切れる整数。0 も含む。 「普通」は「0も偶数」でしょう。 No.14の意図は、よくキャンプでつかう「入れ子」式のカップで、 Aに7個。Bに7個入れたままCに入れ込んで・・・というパターン。 いちおう、BもCも「見えます」よ。 (3つ重ねたら、真ん中の奴はほとんど見えないけど。) って、最初にGOLDさんが「重ね」方式は書いてたんですね。 >「ひとつは奇数ともいえるし偶数とも言える数」 「奇数個」と明言しながら偶数とも・・・ってのは、あとで突っ込みが・・・。 ![]() ![]() う〜ん・・・
奇数とはつまり「奇」なる数字! つまりひとつ目のカップに11個、 二つ目のカップに1個、 三つ目のカップに残りを「押し込んで」(そりゃもうグリグリと)、無数の粉に変えてしまう。 そうすれば、11:1:数え切れません=奇数:奇数:奇なる数 になります! どうですかね?w ![]() ![]() 角砂糖というくらいだから
形は四角、つまり立方体でないと角砂糖ではない 2個の角砂糖をくっつけても、それは2個の角砂糖だ 角砂糖を砕いても できるのは砂糖の粒であって角砂糖ではない そこで8個の角砂糖を積み重ねる するとこれは!? 倍の大きさの立方体ができた つまり1個の大きな角砂糖といえないだろうか 角砂糖の定義が「立方体の砂糖の塊」なら これが正解なのかも ちなみに奇数偶数の定義ですが こんな解説ページがありました ttp://www1.odn.ne.jp/haru/sansu/column_01.html ![]() ![]() 正解としては縋られ
一番近かったと思いますが 正解は 1つ目に1個 2つ目に1個 3つ目に12個入れるんです 普通コーヒーを飲むときに角砂糖を12個も入れるなんて考えられませんから奇なる数(奇数) ですよね ちなみに↑のお二方の場合 Mollyさんは 「角砂糖を積む」 通り縋られさんは 「押しつぶす」 の動作があるので残念ながら不可です ![]() ![]() (「解除」されたので、別ページから切り貼り。)
カップに入れた角砂糖を「飲まなくちゃいけない」という決まりはないから、 12個の角砂糖でも、「奇な数」ではない。 飲む場合には「数」ではなく「量」が問題なんだけど。 と一応突っ込みを入れておきます。 そもそも、「普通のカップ」に12個の角砂糖を入れて「奇」になったら、 >ちなみにどこから見ても(下から以外)コーヒーカップはすべて見えます ということにはならないような・・・。(上から見えるか?) ![]() ![]() 本の執筆者にもとうぜん突っ込みが行ってると思いますよ。ただ、一般読者には他の人の反応が見えないだけ。
そういう意味でも、他所から取ってきたネタは、「ネタ元」を記載しておくべきですね。 ![]() ![]() 私はバスクさんの進行のさせ方というか
ヒントの出し方に疑問を覚えました 「とんち問題です」「ことば遊びです」 みたいなヒントがあれば即答される問題だったと思います しかしみんな「パズルの問題」として考えてしまっていた 出題者としてそこでもっとましなヒントの出し方が あったのではないでしょうか 「常識をはらったほうがいい」 これは言葉遊びの問題につけるヒントではないですね 「奇数という字の意味は2で割り切れない数であるだけではない」 この書き方では当然みんな辞書で奇数を調べます 「奇数という字の意味は普通は2で割り切れない数ですが、 ここではそうではありません」 こう書くべきでした 「ひとつは奇数ともいえるし偶数とも言える数」 これも最後までパズルとしての思考を強いるヒントでした ミスリードというか、わざと回答者を混乱させようとヒントをだしている そのようにも感じられました |