このクイズのヒント
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ヒント知らないよ
このクイズの参加者(8人)
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難易度:★★
![]() ![]() ※初投稿なので、不都合があるかもしれません。
※設定は、結構無理があります。 ※ウケがよかったらまた続編を作ろうかな〜と思っております。 俺は、高校生探偵。ある財閥の遺産相続の暗号の話をしよう。 俺は、いつものように近くの探偵事務所に行った。そこの探偵のおじさんと知り合いだからだ。(以下、会話ですがI=俺、T=探偵を指します) I「その封筒なんですか?見ちゃおう〜と」 T「あぁ〜。見ちゃったね。それは依頼されたものなのに。」 封筒の中には、黄ばんだ紙が1枚入っているだけだ。 I「何ですか。これは?」 T「それは、ある財閥の隠し財産が埋まっているという場所だよ。」 I「へぇ〜。暗号になっているんですね。」 T「そうなんだ。遺族から解読してくれって頼まれてね。依頼料も高かったから引き受けたわけ」 I「財閥の隠し財産ってなんかすごいですね」 T「まあ、その紙は、江戸時代に書かれた紙で漆塗りの高価な木の器に入っていたんだと。」 I「解読してみていいですか?」 T「何言っているんだ。まだ、高校生のお前に解読できるわけないだろ」 I「でもできるかもしれないじゃないですか?おじさん頭固いし…」 T「なんだと〜。できるもんならやってみろ」 (数分後) I「もしかして!…あっできましたよ。」 T「何だって!?それ俺は3時間かかってもできなかったんだぞ」 I「答えは【家の庭の一本松の下】ですよ」 T「何でだ?」 I「それは秘密です」 探偵のおじさん、まだわかってないんだって。 皆さんもチャレンジしてみてくださいね。以下に、文面を写しますから 我、ある場所に財宝を隠したり。以下に暗号にして記しておくなり。最初に解読したもの、我、そのものに全財宝を相続させるものなり。 ※上の文書で>>9の理由で間違っているのでは?というご指摘でしたが、そういう落ちはございません。尚、見づらくなるので訂正は避けさせていただきます。 ※囁きに答えを記入してください。(漢字仮名交じりでお願いします) ※ ※コメントに、正解へのヒントはなるべく言わないようお願いします。 ※返答100または3日後または正解者が10名になったときにロックし、答えを発表します。 ※ただいま、正解者は4名です。 |