このクイズのヒント
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ヒント知らないよ
このクイズの参加者(9人)
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難易度:★★★★
![]() ![]() 久しぶりの出題です
![]() ![]() X君とY君はとある日の会話の中でふと血液型の話をしました。 X「Yってそういえば何型だっけ?」 Y「何型だと思う? ![]() X「んーと、O型?」 Y「違う!」 X「んー ![]() Y「ちょっと待って!質問はあと1回だけね ![]() X「えー、まじか ![]() ![]() さて、ここで問題です。 たった1回の質問だけでYの血液型がA,B,AB型のどれなのかを当てることはできるでしょうか? 可能な場合は具体的な解答例を、不可能な場合はその理由を示してください。 ただし、いくつか条件を指定しておきます。 ※1.YはXの質問に対して「はい」か「いいえ」でしか答えません。したがって、質問は「はい」か「いいえ」で答えるものに限ります。 ※2.Yはウソをつきません。 ※3.「はい」を「Yes」、「いいえ」を「No」の意味で使わないような質問はNGです(例えば、「あのネズミの色は何色?」→「はい(灰)」とかはナシ。) (おそらくないと思いますが)条件付けに不備があった場合には逐次訂正していきますので、その時はどうか温かい目で見守っていただけると幸いです ![]() ========================= 解答公開日は、出題から3週間後の10月10日あたり、ロックは10月17日あたりを予定しています。 解答公開しました!(2017.10.11)
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「あなたの血液型はA型である」
「あなたの血液型はB型ではない」 「あなたはこの質問にはいと答える」 上記の3つの命題の中の真の命題は1つだけですか? 答えが「いいえ」ならA型 答えが「はい」ならB型 答えられないならAB型 ![]() ![]() こうでしょうか?
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具無しのとんぺい
なるほど!なんだかいろいろな別解があるように思えてきました
![]() ただこれだとB型は「はい」とも「いいえ」とも答えられてしまうので、もしYがB型で「いいえ」と答えてしまった場合には判断できなくなってしまいます... ![]() 「はい」「いいえ」「答えられない」の3択にすると1度の質問で答えが分かる「。
例えば、 あなたの血液型にAが含まれているときには「はい」と、Bが含まれているときは「いいえ」と答えてください。 のように質問する。AB型の場合、「はい」「いいえ」のどちらも答えられない。 ![]() ![]() よろしくお願いいたします。
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具無しのとんぺい
おはようございます!
![]() この回答も考えましたが、これは※3の条件を満たしていないのでNGです ![]() ※3の条件によって難易度が☆2,3個分くらい上がっている気がします ![]() 「お前が、A型?お前がB型のとき”だけ”二回以上返事して」
※「二回以上返事して」は質問ではないので、質問は一回 ※※ 文章全体が質問である以上、「はい」「いいえ」でしか答えられないはず (後半の条件付け部分を切り取って「嫌だ」とか返事をするのは無理かと) A型の場合=「はい」 B型の場合=「いいえ」二回以上 ※二回以上繰り返してるけど意味自体は「No」 ※「いいえいいえ」とつなげて言ってるわけではないので「いいえ」で答えている。 ABの場合=「いいえ」一回だけ ![]() ![]() こういうことではない気もしますが・・・
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具無しのとんぺい
なるほどー!
![]() たしかにこれならすべての条件を満たしていますね ![]() 別解です! ![]() 本解では一応、「はい」か「いいえ」で答えるような質問を解答例にしています ![]() よろしければそちらも考えてみてください ![]() ![]()
具無しのとんぺい
んー、これは判断に迷いますが、この質問だと選ぶ前にこの質問に答える場合はAB型も「いいえ」と答える、選んだ後に答える場合は「はい」と答える場合もあれば「いいえ」と答える場合もある、と解釈すべきなんでしょうかね
![]() (「…選んだ時、それはAである」に対してAの時もあれば、Bの時もある場合、この命題は偽となるので。) ちなみに※1.には反しません ![]() 「あなたの血液型はA型である」
「あなたの血液型はB型ではない」 「あなたはこの質問にいいえと答える」 上記の3つの命題の中の真の命題は2つ以上ですか? 答えが「はい」ならA型 答えが「いいえ」ならB型 答えられないならAB型 ![]() ![]() >>1の穴を塞ぎました。
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具無しのとんぺい
んーー、これはまた判断に悩まされる答えですね
![]() 組み合わせ方が異なりますが、着眼点は本解とほとんど同じなので正解とさせていただきます ![]() ![]() 3個目に真の命題となりうる余地があるのかはちょっと疑問ですが、論理的にも多分あっているんではないかなーと思います ![]() 歯切れが悪くてすみません ![]() 明らかに回答に要する時間が異なる問題を用意する。
まず、血液型に対する番号を A型は3、B型は4、AB型は157と定めます。 このとき、あなたの血液型の番号は素数ですか? すぐにはいと答える→A型 すぐにいいえと答える→B型 しばらくしてからはいと答える→AB型 (Yがコンピューターを持っているまたは素数に詳しい人である場合は適宜157をもっと大きい素数に変えてください) ![]() ![]() 似た問題を2chで見たことがあるので
似た回答を書き込んでみた ![]()
具無しのとんぺい
この手の解答も補足解答として考えました
![]() でもこっちの方がスマートですね ![]() たしかに現実的にはこのような解答でも判別可能ですね ![]() 本解では(この場合の)AB型が絶対に答えられないような質問を解答例としています ![]() 「あなたはA型である」
「あなたはA型またはB型である」 「あなたはこの質問に対して『はい』と答える」 の真偽はすべて一致しますか? ![]() ![]() ではこうでしょうか?
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具無しのとんぺい
なるほど!これも正解ですね!
![]() たぬきおやぢさんの回答に近いです ![]() おめでとうございます! ![]() 「お前の血液型がアルファベット一文字の場合、A型?」
A→「はい」 B→「いいえ」 AB→アルファベット一文字じゃないから答えようが無い=沈黙 で、行けるかと思ったんですが・・・ AB→「いいえ(「アルファベット一文字じゃないよ」の意) これも日本語の受け答えとして自然だ(涙) ![]() ![]() 行けそうで駄目だった回答
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具無しのとんぺい
ABが「いいえ」と答えるってことは、この場合の文脈では「〜の場合」は「〜であり」とか「〜かつ」みたいに言い換えられるんでしょうかね
![]() AB型だけを蚊帳の外にするような条件付きの質問をするのはあまりスマートじゃないので今回はなしかなーと思っていたんですが、 そもそもAB型の時は前提条件が間違っているので「はい」と答えるのかなーとかふと思いました ![]() (質問を命題のように捉えるとして、この命題(質問)の真偽が「はい」「いいえ」を分けるとすれば、前提条件が間違っている命題は必ず真なので「はい」と答える? (「PならばQ」の命題において、前提条件Pが間違っている(「Pである」が偽)の場合は、対偶「『Qでない』ならば『Pでない』」は『Pでない』がそもそも真なので、『Qでない』の真偽に関わらず必ず真となる。よって元の命題も真となるので「はい」と答える)) 「お前の遺伝子型にO(オー)があった場合はOじゃないほうと揃えるとして、遺伝子型AAの人と子供を作ったらその子はA型か?」
Y=A(AOもAA扱いになる)→「はい」※子供はAA Y=B(BOもBB扱いになる)→「いいえ」※子供はAB Y=AB →「回答不能」※子供はAになるかABになるか分からない で行けると思ったんですが・・・ Y君に遺伝子型の知識が無い→「回答不能」 これとABの区別が付かずにアウト・・・。 ![]() ![]() 際どいけど、駄目そうな回答
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具無しのとんぺい
たしかに現実的には知識がないとって感じですね
![]() 最初は、こういうのを答えとして考えていましたが、「〜はA型である」に対して「Aの場合もABの場合もある」場合は論理的には偽なので、この場合はAB型も「いいえ」と答えるのかなーとか思って答えから外しました ![]() ![]()
具無しのとんぺい
下の回答と同様の理由で判別できないと考えました!
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具無しのとんぺい
jさんのコメントにも書かせていただきましたが、AB型の場合はそもそも「A,Bのどちらかであり」という前提条件が誤りなので「はい」と答えるのかなー、と考えました
![]() あなたとO型の人との子どもがO型でなかった場合、その子はA型ですか?
はいの場合A型 いい絵の場合B型 AB型の人は「分からない」と答える。 ![]() ![]() 2度目のチャレンジです。これでどうでしょう。
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具無しのとんぺい
んー、「〜はA型である」に対して「Aの場合もBの場合もある」場合は論理的には偽なので、この場合はAB型も「いいえ」と答えるのかなーと思いました
![]() A=1 B=−1 AB=0とおきます。
甲:A+B=0 A+AB=1 B+AB=−1 乙:AxB=−1 AxAB=0 BxAB=0 上の表を見せて質問をします。 甲乙それぞれyの血液型が含まれている計算結果を足してください。甲乙の2つの足した数の符号は一致してますか? 組み合わせとして A型ならば、甲は1 乙は−1 B型ならば 甲は−1 乙は−1 AB型ならば甲は0 乙は0 となり、符号は一致してるかの質問に対し、「はい」ならB型。「いいえ」ならA型 AB型の場合、符号もなにもついていないから一致してるもなにもないので、はいともいいえとも答えられないからAB型になる。 ![]() ![]() こんな感じでしょうか?
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具無しのとんぺい
なるほどー!この発想はなかったです!
![]() ![]() 正解です! ![]() ![]() 「はい」か「いいえ」で答えられる質問を三通用意する。
それぞれ表に「A型の人への質問」「B型・・」「AB型・・・」と書いておく。 X君「Y君、一つ選んで書かれてる質問に答えて!」 ・・・ウソをつかないY君なら自分の血液型向けの質問を選んでくれるはず。 ※質問を三通用意したけど、「一回」しか質問してない(笑) ![]() ![]() インチキ
![]() P・S 丁寧なコメントありがとうございます! 自分でも論理クイズにとんち的回答しちゃってる感があってしっくりしてませんでしたが、「真」「偽」「対偶」と言われてその理由が分かりました。 ・・・といいつつ論理的回答が浮かばないのでまたとんち ![]() ![]()
具無しのとんぺい
返事が遅くなってしまい申し訳ございませんでした
![]() なるほど!確かにこれなら先の前提条件の問題は解消されますね ![]() 質問が「はい」か「いいえ」だけだと答えがかぶってしまう場合があるので、この場合は3通の答えは「はい」か「いいえ」か「答えられない」のどれか、という解釈でよろしいのでしょうか? ![]() まず、質問が本当に設問通りYes、Noのふたつの答え(情報)しか得られないものならば、
その質問から得られる情報量はlog2(場合の数)=log2(2)=1(bit) それに対して、Yの血液型の可能性は場合の数で3。 得られた情報量分だけ、場合の数が減っていくので、 log2(3)-log2(2) > 0 ここで0にならないということは、可能性が1通り(即ち情報量でlog2(1)=0)にまで絞りきれない、ということ。 つまり、偶然ラッキーなケースで分かることはあっても、どんなケースであってもYの血液型を確定する質問はない、ということになる。 偶然ラッキーなケースというのは「YはA型ですか?」「Yes」→A型確定、のようなケース。しかし「No]→ABなのかBなのか分からない。 さて、裏技的な質問は、 Yes、Noしか答えないのだが、本質的に解答不能な質問が来たら「黙る」という第三の情報が得られる、という想定で考えて良い場合、 情報量的には、元の場合の数が3 (A、B、AB) そして、解答パターンの場合の数も3(Yes、No、黙る) ですから、 log2(3) - log2(3) = 0 と、なりまして、めでたく、確実に1通りに絞れる質問が可能、と、なります。 具体例のひとつは、以下のようなものだと思います。 「もしYが、遺伝的にAA型の人と結婚して、子供の血液型がA型だったら、 その子の遺伝型はAOですか?」 YがA型 AA または AO なので、 AAの配偶者と結婚して子供がA型なら、子供の遺伝型はAA・AO(確定しない→黙る) YがB型 BB または BO なので、 AAの配偶者と結婚して子供がA型なら、子供の遺伝型は確定的にAO(Yes) YがAB型 AB型は遺伝型も ABの1種類。 AAの配偶者と結婚して子供がA型なら、子供の遺伝型は確定的にAA(No) やや複雑な質問ですが、Yが血液型の決定の遺伝について知っていて(あるいは説明を受け)、 かつYが論理的に正確に答えられる、という前提で考えるなら、成立するロジックです。 ![]() ![]() どこまで裏技がアリ、という設定なのかが分からないので・・・
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具無しのとんぺい
返答が遅くなってしまい申し訳ございませんでした
![]() 前半部分に関しては完璧です! ![]() 今回はその裏技的な要素を使います。 後半部分はこの手の質問ではYがA型の場合にはこの命題は偽なので「いいえ」と答える、と今回は考えることにしています。(詳しくは過去の回答者様へのコメントを参照してください ![]() (「〜AOである」という命題に対して「AAの場合とAOの場合がある」ときはこの命題は論理的に偽なので。) A=1 B=2 AB=−1とおきます。
yに自分の血液型の数字を、Aなら1乗 Bなら2乗 ABなら3乗してもらいます。 そこで、この計算結果の平方をとってもらいます。 yに質問。 計算結果の実数は2ですか?と聞きます。 「はい」ならB型 「いいえ」ならA型 答えられないとAB型になります。 √ー1になって実数ではないから。 ![]() ![]() No13より簡略したけど、こういうのはどうでしょうか?
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具無しのとんぺい
返答が遅くなってしまい申し訳ございませんでした
![]() なるほどー ![]() 質問がどういう意味合いなのかによってAB型の返答が変わってくるので、そう意味ではこの質問には「はい」とも「いいえ」とも答えられないんでしょうかね?日本語って難しい ![]() (例えばこの質問の意図が「計算結果は実数であり、それは2」という意味合いなら「いいえ」になり、「計算結果が実数ならば、それは2」という意味合いなら前提が違うので「はい」、「計算結果の実数(部分)は2ですか」なら√-1の実数部分は0なので「いいえ」など、質問の意図によって答えが変わってきます。そのどれの意味合いで聞いているのかを判断できなければ「こたえられない」という結末になります。Yが質問の意図を正確に把握したいと要求した場合は答えが「はい」か「いいえ」に定まります(この場合は判別不可); こちらの想定ではあいまいな質問は内容を1つに絞るように要求される、という考えでした) いずれにしてもNo.13の回答の方がそこら辺の迷いがなくてスマートだったように思います ![]() O型だと思います。なぜなら。。
![]() ![]() 最初に、条件にyはうそをつかない人だと定義されていて、それを文章に当てはめるように読むと、内容が読めてくるようになっていると思います。
yって何型だっけ?→何型だと思う?O型!って言った後、違うって全力で否定しているため。 後に続くと、自信満々に質問はもう一回だけねと聞いているのが見えるので。 ![]()
具無しのとんぺい
返事が遅くなってしまい申し訳ございませんでした
![]() ん〜、ごめんなさい! ![]() 自分の読解力が欠如しているせいか、回答の意図がよくつかめませんでした ![]() YがO型なら、Yはウソをつかないので「O型?」に対して「そうだよ!」で終わっちゃう気がするのですが… ![]() 実は質問への答えはなんでもいいんです。
(と言うか三通とも同じ質問でも構わない) 「A型へ」「B型へ」「AB型へ」の三通を用意して選んでもらってるので、Y君がどの質問を選んだか見てればいいんです。(または選ばなかった二通を確認してもいい) 補足するとY君は「はい」か「いいえ」でしか答えないので「目をつぶってて」とか「後ろ向いてて」とかは言えないはず(卑怯!) ![]() ![]() >>14 に対する具無しのとんぺいさんのレス
「3通の答えは「はい」か「いいえ」か「答えられない」のどれか、という解釈でよろしいのでしょうか?」 に対して囁き。本当にひどいいんちきなんで怒らないで下さいね ![]() ![]()
具無しのとんぺい
そういうことでしたか!
![]() ![]() いえいえ!そういう制約は設けていなかったので! ![]() こういう面白い別解が見たくてあえて条件を細かくしていないというのもあるので全く問題ないです ![]() 答え:可能
解答例:「あなたの血液型は「A型である」または「B型でない、かつ『この文は、偽である』」」 ※「この文」とは、『』内の文章のみを指します。 ※『』内は真とも偽とも言えない命題であれば何でも可です。 (そもそも真偽が決まらないものを命題と呼ぶかどうかという話は置いておきます。。。) 「はい」で答えが1つに絞られる質問は「いいえ」を答えられると候補が2つになり、「はい」で答えが2つに絞られる質問は「はい」と答えられると候補が2つになるので、普通の質問では答えを必ず1つに絞るのは不可能です。 したがって、Yの返答として「はい」でも「いいえ」でもない第3の選択肢(つまり「沈黙」=「はい」とも「いいえ」とも答えられない状況)を利用することを考えて、「はい」で答えが1つ、「いいえ」で答えが1つ、「沈黙」で答えが1つに絞られるような質問を考えます。 例えば、「はい」でA型、「いいえ」でB型、「沈黙」でAB型に答えが絞られる質問を考えます。 「はい」でA型に、「いいえ」でB型に絞られる、ということは言い換えれば「はい」と答えられるのはA型のみ、「いいえ」と答えられるのはB型のみという事なので、このことから例えば「A型であり、B型でない」のような質問を使うことを考えます。 また、「はい」とも「いいえ」とも言わせない方法として、『真とも偽とも言えない命題』を利用することを考えて、AB型のみを『真とも偽とも言えない命題』に追い込むような質問を考えると、解答例として、例えば 「あなたの血液型は「A型である」または「B型でない、かつ『この文は、偽である』」」 などが考えられます。 (『この文は、偽である』は「嘘つきのパラドックス」と呼ばれる有名な「真とも偽とも言えない命題」です。例えばこの命題が真であるとすると、この文が偽だと認めることになるので矛盾し、逆にこの命題が偽であるとすると、この文が真だと認めることになるので矛盾します。したがって、この命題は真とも偽とも言えません。 この質問をYにした場合、YがA型なら、前半の「A型である」が真なので、「はい」と答え、B型の場合は前半が偽、後半は「B型でない」がそもそも偽なので、「偽または偽」となり「いいえ」と答え、AB型の場合は前半が偽で、後半の真偽は『』内の「嘘つきのパラドックス」に委ねられるので、「偽または(真とも偽とも言えない)」となり「はい」とも「いいえ」とも言えなくなります(沈黙)。 したがって、この質問に「はい」と答えればA型、「いいえ」と答えればB型、「何も答えなければ」AB型となります。) ちなみにこれに関連して、例えば 「あなたの血液型は「A型である」または「B型でない、かつ『あなたの年齢を100乗した数の上から10桁目の数字は3である』」」 のような質問をすれば、A型、B型なら即答し、AB型だけが(ものすごく)長考するので、その反応からA,B,AB型を見分けられる、というのもありかもしれません(笑) ![]() ![]() 解答公開しました!
一応、解答はこんな感じです ![]() 質問の前半と後半に関連がありませんが、「あなたの血液型はA型で、今日の天気は晴れですか?」みたいな質問とかを考えれば、脈絡のない質問もそんなに違和感はないのかなーと思います ![]() ![]()
具無しのとんぺい
なるほど、短絡評価というのは知らなかったです
![]() プログラムはたまーに簡単なのを組んだりしますが、全く専門ではないです。誰か教えてほしい ![]() |