このクイズのヒント
-
ヒント知らないよ
このクイズの参加者(31人)
広告

広告
広告
広告
広告
広告
広告
広告
広告
広告
広告
広告

広告
広告
広告
広告
広告
広告
広告
広告
広告
クイズ大陸関連書籍
![]() ![]() |
![]() |
![]() |
![]()
難易度:★★
![]() ![]() 佐藤花子の証言
「家政婦の佐藤です。 お客様は私の留守中に いらしたものと思います。 薫子さまの身支度をお手伝いしたあと、 1時間ほど 買い物に出ておりましたので。 ちょうど戻ってまいりまして、門を入ろうとしたとき、 叫び声が聞こえて。続いて 大きな音がしました。 それで建物のほうを見ると、窓の下あたりに男性が倒れていました。 まずはお嬢様がたのことが心配で、すぐ中に入りました。」 二階堂薫子の証言 「刑事さん、アタクシは このとおり脚が不自由ですので 一階の この部屋で、引きこもりのような生活ですわ。 もちろんお風呂とか、必要なときには部屋を出ることもあります。 家政婦の佐藤の手を借りれば 一階での移動は できますけれど、 階段なんて とても無理だわ。 あのときは 身支度を整えて 窓際のソファーに居りましたわ。 尊さんが挨拶にみえる予定でしたから。 そうしたら悲鳴が聞こえて、上から尊さんが・・・。 ええ。落ちた瞬間を見ましたわ。ほんとうに怖かったわ。」 二階堂桜子の証言 「そうよ、二階のここが私の部屋。 姉妹で 部屋が縦に並んでいるの。 ずっとここで勉強してたわ。窓から離れた、この机よ。 下の姉の部屋から、罵り合う声が聞こえてきたの。 婚約者を部屋に呼ぶ とか言ってたのを思い出して、 その人と喧嘩してるんだと思ったわ。 うるさくて気が散るから ヘッドフォンを着けたのよ。 少し経って、佐藤さんが呼びに来るまで、 おおごとになってるなんて 気づかなかった。 もういいでしょう? 試験前だから勉強しなきゃ。」 −−− 「警部どの。 転落したと思われる綾小路尊さんは、未だ意識不明とのことです。」 「そうか。綾小路氏が転落したと思われる時間帯に、 家にいたのは 二階堂姉妹だけだね?」 「はい、ちょうど帰宅したという 家政婦の佐藤は 目撃者というより 第一発見者ということになりますかね。 ちなみに、二階堂邸に エレベーターなどの設備はありませんから 各階の移動には 必ず階段を使うことになります。」 「なるほど。事件か事故かは まだ断定できんが この事態の鍵を握っているのは ・・・彼女とみて 間違いないだろう。」 「・・・そうですね。可哀想に、錯乱状態ですが。」 問題 警部が言う 『鍵を握っている彼女』 とは誰でしょう。 理由も併せてお答えください。 推理は囁きでお願いします。
|
『鍵を握っているのは薫子』
桜子の証言から、薫子と尊がもめてたと推測。 尊は婚約者に罵られたショックで屋根から自殺。 薫子も、 罵られたショック+落ちた瞬間を見たのとで、 錯乱状態になった。 ![]() ![]() お久しぶりです。
![]() こんな真相のどうでしょう。 (あぁ、可哀そうな薫子さん ![]() ![]()
かえるの妻
あら、いらっしゃいませ。お久しぶり
![]() 警部は「事件か事故」と発言しています。 屋根に登れるかどうかを調べた様子もありませんし、 自殺未遂のセンは 疑っていないようですよ ![]() 最初なので おまけで別解 ![]() ![]() 鍵を握っているのは佐藤花子。
買い物に行くときに玄関の鍵をかけたのは、家政婦の彼女である。だから、錯乱状態の彼女は、今なお鍵を握り締めているはず。 ![]() ![]() まずはこちらから♪笑
![]()
かえるの妻
いらっしゃいませ。ナスビのストラップを付けときましょう
![]() 鍵は家政婦
「大きな音」とは言っているが、薫子が聞いたという悲鳴について触れられていない。 このため、どちらかが誤認またはうそをついている可能性がある。 また、倒れている男性を見たと言ってはいるが、普通は誰が倒れているか生存確認をするはず。 それをしなかったことから、生存確認および身元確認をする必要がない=「綾小路が落ちて瀕死(死んでいると誤解)」であることを知っていた可能性が高い。 ![]() ![]() どうでしょう?
![]()
かえるの妻
いらっしゃいませ
![]() 家政婦は、叫び声を聞いた と証言していますね。 家政婦の立場上、まずお嬢様の心配をしたことは 不自然とは言えません。 開けちゃいましょうか ![]() 『鍵を握っている彼女』とは二階堂薫子のことだと思われます。
薫子の証言には矛盾があります。 一階の室内にいながら、上の階から落ちた瞬間が見えるはずがないです。 桜子の証言は正しいと思われるので、彼が落ちたのは二階からではありません。 彼は一階、薫子のいた部屋の窓から落ちたのです。 窓側は崖になっていてかなりの高さがあるのではないかと思われます。 タイトルにも暗示されているとおり。 一緒にいた薫子は真相を知っているはず。 ![]() ![]() くらえ!
![]() ![]()
かえるの妻
いらっしゃいませ
![]() > 上の階から落ちた瞬間が見えるはずがない 窓辺に居た薫子が、悲鳴を聞いて窓を振り向き、 尊が庭に落ち(=着地し)た瞬間を目撃するのは 不自然ではありません。 >桜子の証言は正しいと思われる 何故そう言い切れるのでしょうか? >崖 タイトルには、あまり含みはありません。 ただ、女に野の花をねだられた男が崖で事故に遭う、そんな おとぎ話のような光景を ふと連想したものですから。 女と足元には注意しよう、という訓辞です。 ![]()
かえるの妻
現在22時、
ちょっと見ない間に14レスに達していてビックリしています ![]() そして、こういうのは開けちゃう ![]() 犯人は薫子。
薫子が足が不自由というのは彼女の証言のみ。彼女は足は不自由ではない。家政婦がお嬢様の身支度を整えるのを手伝うのは足が不自由だからとは限らず良くあること。 またおそらく2階より上にも部屋があり、3階以上から突き落とされた。 ![]() ![]() ごーいん
![]() ![]()
かえるの妻
たしかに 各証言者の発言が真実だとは限らないのですが、
嘘だという決め手も とくに無いのでは? 囁き最後の行は 惜しいのでメダルを ![]() # 4月8日23時、こっそり公開 ![]()
かえるの妻
結論は用意した答えと少し違いますが、大筋は合っていますので
正解とします。 おひとりめ、お見事です ![]() 用意した結論については、証言の中に情報があります ![]() ![]()
かえるの妻
車椅子ノンストップ
![]() ![]()
かえるの妻
お約束ありがとうございます
![]() ![]() 楼上に咲く花は桜。
2階から転落して意識不明という事実を顧みれば、2階は成人男性が転落して亡くなるほどの高さではありませんから、殺意は存在しなかったと言えます。つまりこの事件は、不慮または咄嗟の事故。 また、男性は亡くなってはいないし事故の可能性もあるなら、必要以上に錯乱する必要もありません。錯乱する根拠があるとすれば、【自分が事故の原因】であり、被害者が無くなれば、自分が殺人犯となってしまうときです。 一方、事件の真相を知っているのは複数ではないようですから、落下現場を目撃した薫子と、桜子に知れることなく2階の部屋に入れない花子は、どちらも当事者ではないと思われます。窓から遠い位置にある机は即ち出入口には近いはずだし、それは桜子が嘘をついているという根拠でもあります。部屋にいたはずの尊や花子の存在に気付かないはずがない。 尊は密かに桜子に想いを寄せていたか、二人は親密な仲であったかと想像します。解錠して尊を招き入れたのが桜子であれば後者でしょうか(確信はありませんから訊いてみましょう)。 二人は2階の窓際で戯れ、またはもみ合いとなり、尊は不意に窓から転落してしまったのです。 ![]() ![]() ![]() ![]()
かえるの妻
うーむ
![]() 目の付け所は悪く無いです。しかし掘り下げかたが やや残念 ![]() 暫し非公開で。 # 3日未明公開。 >>35 のヒントとは別角度の内容ですが。 ![]()
かえるの妻
残念ながら完璧な正解です
![]() ![]() カギとなる証言を握っているのは桜子
家にいたのは桜子と薫子だけ 薫子と佐藤の証言により転落したことは確かだ? にもかかわらず、二階にいて唯一突き落せた桜子は知らないふりをしている。しかし、家族の状態を見ると嘘だとわかる証言をしているのは犯人として不自然だ。よって犯人から除外する すると残るのは薫子のみで、薫子は鈍器で被害者を殴ってから窓から放り投げたのだ ![]() ![]() 意味不明に長いがどーでしょう
![]()
かえるの妻
ふむふむ、これも力作ではありますが・・・。
しかしこれですと 事件性が高いという結論に落ち着きそうです。 2日0時、公開致します。 ![]()
かえるの妻
とんだ暴れん棒め
![]() 鍵を握っているのは薫子。
姉妹を心配する家政婦であるとの記述があるので、彼女が外出したとき玄関には防犯上、必ず鍵をかけて出掛けたはず。 (鍵が開いていたとしても、お客の立場なら勝手に上がり込まずチャイムはならすのが日本人の常識。) 薫子が歩けないのならば、婚約者がたずねて来たときドアの『鍵』を開けたのは桜子(桜子が薫子の手を貸し、二人で応対した可能性もあり。) …ということで、桜子の証言とは異なり、桜子と尊が顔をあわせたその事実を知っている薫子が全ての鍵を握っている。 ![]() ![]() こんばんは
![]() マダムの推理問題!嬉しいです ![]() …アメリさんの茄子回答にチョッピリ被ってます(笑) ![]()
かえるの妻
鍵つながりですね
![]() 流石の京さん、着眼点も悪くないです・・・。 誰もそのことに言及していないのは何故なのでしょうね。 # 3日未明公開。 >>35 のヒントに類する内容ですね。 建物が二階までしかなく、L字やコの字のように曲がっていない場合しか成り立ちませんが、
足の悪い姉が窓の外を落ちる婚約者を見ることができるのは、すぐ上の階から落ちた場合のみ。 そこは妹の部屋で、ヘッドホンをしているとはいえ、叫び声をあげて落ちた人に気づかないのは不自然なので、錯乱してるのは妹。 ![]() ![]() みんな錯乱してる気もしてきた
![]() ![]()
かえるの妻
「姉妹で 部屋が縦に並んでいる」と桜子が発言していますから
囁き前半の解釈はそのとおりなのですが。 薫子の発言が正しい、と決め付けてよいのでしょうか? 囁き内に、ちょっと惜しい言い回しが含まれています ![]() # 4月8日23時、こっそり公開 「そうしたら悲鳴が聞こえて、上から尊さんが・・・。」この時は、尊さんと断定できなかったのではないかと思いますが。
![]() ![]() ということで、「薫子」では?
![]()
かえるの妻
「誰かが落ちてきた。あとでそれが尊と判った。」という場合でも
言葉のあやで こういった表現をするかもしれません。 あるいは尊の身体的特徴などから、瞬間的に判別できたのかも。 ![]()
かえるの妻
両親は外出中だったのか もともと居ないのか、
いずれにしても 今回の出来事には無関係でしょうね。 ![]()
かえるの妻
完璧な正解です
![]() ![]()
かえるの妻
はい、発見おめでとうございます
![]() 〜窓から離れた、この机よ。〜
窓から離れているなら下の声があまり聞こえないのでは?気になるなら窓を閉めるだけで充分ではないかと… そして、人が、しかも姉の婚約者が落ちて意識不明になっているのに試験勉強どころではないはず。 ということで妹の桜子 ![]() ![]() ![]() ![]()
かえるの妻
さて、どうでしょうか
![]() 窓の構造などの細かい情報には、警部も触れていませんね・・・。 薫子「尊さんが挨拶にみえる予定でしたから。
そうしたら悲鳴が聞こえて、上から尊さんが・・・。」って、尊さんは1階に寄らずまず2階に行ったってことになるので、人の家に入るのにいきなり2階に行くのは考えにくいかな〜と思ったので薫子さんが鍵を握っているのでは!? ![]() ![]() 自信なし
![]() ![]()
かえるの妻
着眼点は悪くないです
![]() その不自然な点について、何故 誰も言及しないのでしょうね ![]() # 3日未明公開。 >>35 のヒントに類する内容ですね。 ![]()
かえるの妻
着眼点は悪くないですが・・・。
今あまり時間が無いので 詳しいコメント後ほど。 ♯ 16時半追記 囁き内に、ちょっと掘り下げて戴きたい「気になるポイント」があります。 # 3日未明、改行崩れの為、公開せず以下に部分転記。 「気になるポイント」とは、>>35 3人の証言から綾小路を出迎える可能性が最も高いのは薫子。 歩けないフリをしているだけの可能性もあり、 桜子の言う口論が実際あったのかどうかも事実関係を確認すべきところ。 妹
まるで誰がきてるのか実際には知らなかったような証言をしていますが、家に招き入れたのは彼女であるはず? ![]() ![]() 確信もてないあたり間違ってそうですが
![]() ![]()
かえるの妻
着眼点は悪くないですが・・・。
↑ このツッコミは正しくなかったですね ![]() # 3日未明公開。 >>35 のヒントに類する内容ですね。 薫子は、自分が2階に上がれないことを強調していますが、これは事件か事故かがまだ判らない状態では不自然な発言です。
「尊さんはなぜ2階に上がり、なぜ転落したのか?」という疑問が有りこそすれ、自らの潔白を証明しようとは発想しないはず。 ということで、薫子が(薫子も)何かを隠していると思われます。 ![]() ![]() ![]() ![]()
かえるの妻
さて?
![]() ♯ 16時半追記 いつも熱心に挑戦して戴いてありがとうございます。 誰もが怪しく見える状況です。 それをどう打開するか? # 22時半 公開 ヒミツ
![]() ![]() 「落ちた瞬間」とは落ち始めた瞬間のことだと思ったのですが、
地面に着地した瞬間ということだったのですね ![]() ではこういうことだと思います ![]() ![]()
かえるの妻
はい、完璧な正解です
![]() 再度!キーマンは桜子/桜子は補助なしでのフロア移動ができないという前提で、口論が本当ではない可能性と二階以上から落下したことから桜子が何らかの形でかかわっている可能性がある。
また、彼の悲鳴・彼が落ちたことを佐藤と薫子の二人が証言していること、桜子の証言にのみ口論の情報があることから、桜子が証言を偽っている可能性が非常に高い。 ![]() ![]() こっちかな?
![]()
かえるの妻
うーむ
![]() ♯ 16時半追記 何度もありがとうございます。 先程の囁きも こちらも、決定打に欠けるのです。 でも警部には何かしら判っている。 それは何故なんでしょうね? # 公開は少し先送りで。 # 4月8日23時、こっそり公開 ![]()
かえるの妻
その辺りの佐藤の行動は 具体的には語られていませんから
決定的な矛盾とは言えないように思います。 # 22時半 公開 ![]()
かえるの妻
?
![]() 鍵を握るのは桜子。
おそらく薫子と喧嘩をして1度帰ったと見せかけた尊は、桜子に会うため家をよじ登り2階の窓から入り込もうとした。いつもそうして会っていたのであろう。 ところが、桜子がヘッドフォンをしていたためすぐに気づいてもらえず落下した。 桜子は事情に気づいたが薫子の手前、言えずにいる。 ![]() ![]() ・・・どやろか
![]() ![]()
かえるの妻
面白いので別解メダルを。
しかしその場合、薫子は真実を隠す必要があるのでしょうか? # 22時半 公開 ![]()
かえるの妻
囁き最後の行は その通りですね
![]() # 3日未明、改行崩れの為、公開せず以下に部分転記。 >>35 のヒントに類する内容ですね。 普通は客が来たら玄関まで迎えに行くのが常識だと思う。 2つ目の理由は<br>尊さんが挨拶にみえる予定でしたから。→そうしたら悲鳴が聞こえて、上から尊さんが・・・。→ええ。落ちた瞬間を見ましたわ。ほんとうに怖かったわ。<br><br>時系列が合わないから
![]() ![]() こういう理由しか思いつかないな
![]() ![]()
かえるの妻
脚のこともありますので、小一時間 静かに待っていたのでは?
これから客が来ることがわかっているのに、家政婦の手を借りなければ1階の移動ですら困難な主人を残して、買い物に行くのはどう考えてもおかしい。
つまりこの家に(少なくとも自宅での移動も出来ないほど)足の悪い住人はいない。 錯乱してるのは姉。 ![]() ![]() きたきた
![]()
かえるの妻
前半はイイ感じです。しかし、そこから得られる結論は・・・。
# 3日未明公開。 >>35 の「出迎え」ヒントに似ています。 家政婦が見た窓の下にいた男性は転落した尊ではなかった。
〉「そうか。綾小路氏が転落したと思われる時間帯に、 家にいたのは 二階堂姉妹だけだね?」 という記述。 尊が落ちた時間帯に家に入ったならば警部の証言に矛盾が。 その男性は窓から押し入ろうとした強盗で、家政婦の言う大きな音というのは、薫子が撃った銃声だったということにして、全ての鍵を握っているのは薫子だった。 もう一案は、尊が落ちたのは二階堂家ではなく、隣の綾小路家だった説。 薫子と揉めた後、自宅に帰り転落。 その場面が隣の家の二階堂家の薫子の部屋から丸見えだった。 家政婦も隣の家の情景を証言していただけだった。 ![]() ![]() こんばんは
![]() わからないので、とりあえず思い付いた内容を長々とささやきました。 努力賞をいただければ幸いです。 ![]() ![]()
かえるの妻
どうぞどうぞ
![]() 尊さんを招きいれたのが家政婦で、錯乱してるのは家政婦?
窓際にいるはずの姉に気づいていないあたりも錯乱していた証拠? ![]() ![]() こんなかんじですか?
![]()
かえるの妻
そうして
このクイズに嵌った回答者さんたちこそが 錯乱してゆくのです。フッフッフ・・・。 ![]() # 3日未明公開。 >>35 のヒントに類する内容ですね。 ![]() ![]() こんな時間に こんばんは
![]() まだ出題から2日目ですので 早い気もしますが たくさん御参加戴いておりますので ヒント的なモノを少々。 「来客であるはずの尊は、勝手に家に上がったのか。 そうでないなら招き入れたのは誰なのか。」 この辺りに触れた囁きには「着眼点は悪くない」とお答えしました。 ですが これで余計に混乱したかたも いらっしゃるようなので ![]() そんな貴方は気分を変えて、こんなアプローチは如何でしょうか。 「客観的目撃証言などの情報が少ないのに、 警部が 断定的な発言ができるのは何故か。」 家政婦の花子。
尊が来るのを待っていた薫子に気づかれず家に招き入れられるのは花子。 薫子がソファーに座っていたのにはちょっと違和感がある。普通車いすでは??なので薫子には尊を招き入れられない。 3階の部屋に案内しておいて出かけ、帰る頃家の近くから尊に合図を送り、窓を開けさせて転落するよう仕掛けておく、それで都合良く第1発見者になれる。(お嬢様を驚かせて喜ばせる企画などと言いくるめておいた) すぐに家に入り3階の窓を閉めた。 ![]() ![]() どっか〜ん
![]() ![]()
かえるの妻
あからさまに事件だ
![]() ![]() 桜子が聞いた口論はどうしましょうか? ![]() >>6 同様の惜しいメダル要素を含むので、暫し非公開。 # 4月8日23時、こっそり公開 ![]()
かえるの妻
深読みというか・・・
この物語には、そういった細部の情報が少ないです。 出題者の意図として あえて情報が足りないのです。 それでも クイズとして正解に至ることは可能です。(既に4名正解) 出題文の罠を見つけてください。 ![]()
かえるの妻
そうですね、そこまでは筋が通っているのですが、
では 尊が来ることを知っていた筈の薫子が 何故 尊を出迎える準備をしておかなかったのか、等 掘り下げてゆくと・・・ ![]() ![]()
かえるの妻
はい、解ってしまえば単純
![]() ![]() 二階堂家の玄関は実は外階段があり、二階にも存在していた。
尊が訪ねて来たときその二階の玄関戸を開けたのは桜子。 という事で、キーガールは桜子。 う〜ん…。 ですが、薫子が車椅子を利用している記述が無い辺りが気になるところ。 正解に関係するのでしょうか…。 ![]() ![]() こんにちは
![]() 後ろの部分はこっそりヒントをいただこうとする姑息な手段です…。 ![]() ![]()
かえるの妻
どんな玄関なのか、薫子のハンデが具体的に どの程度なのか。
この物語には いろいろと情報が足りません。何故なのでしょうネ? ![]() 薫子は足が不自由、佐藤は不在のため、出迎えることができたのは消去法で桜子。
薫子が自分で出迎える必要はなかった。 時間や人手が自分が移動しないために、誰かに依頼した。 佐藤はいないから必然的に桜子へ頼んだと推測される。 よって事件発生時に桜子以外が綾小路に遭遇する可能性は少ないため、桜子がキーマン ![]() ![]() これで足りないとなるとお手上げです(´・ω・`)
![]()
かえるの妻
頑張って戴いて恐縮です。\
![]() そもそも 佐藤が外出していたことも 嘘かもしれませんよ? 鍵を握っているのはやはり薫子。
窓際のソファに居たのなら、室内に向かって座っているはず。 つまり窓際のソファに腰かけながら、窓の上から落ちてくる尊さんが落ちた瞬間を見るのは不可能。 では、なぜそんなウソをついたのか…ということで鍵を握っていると考えられる。 ![]() ![]() いかがでしょう♪
![]()
かえるの妻
ソファーの向きも窓の大きさも 語られてはいませんね
![]() ![]()
かえるの妻
推理クイズである以上、説明的な台詞は避けられませんねぇ
![]() ![]()
かえるの妻
解釈がちょっと違ってしまいましたが、
重要な点は押えていますので 正解としましょう ![]() やはり薫子か。
事件ではないようなので・・・ 薫子が迎え入れ喧嘩して、尊が3階窓からあてつけに飛び降りたのでした〜〜。 3階の窓が開いていたので警察にはバレバレ。自分のせいで自殺したと思いたくない薫子は喧嘩のことには触れず、尊をひたすら待っていた風を演出。錯乱状態。 ![]() ![]() はい消えた〜
![]() ![]()
かえるの妻
警部は 事件の可能性も視野に入れています。
自殺未遂説は >>1 で既出ですヨ ![]() # 4月8日23時、こっそり公開 鍵を握っているのは桜子。
婚約者の綾小路尊は薫子の婚約者ではなく桜子の婚約者である。家政婦が居たころから桜子の部屋に居たものと推察される。道理で薫子が「尊さん挨拶にみえる」と発言したのである。 錯乱状態なのは、自分の婚約者を「その人」呼ばわりし、「試験勉強」を優先している、桜子である。 ![]() ![]() 限界マックス!笑
![]()
かえるの妻
家政婦は「お客様は私の留守中に いらしたものと」と言っています。
発想は悪くないです。なぜか非公開 ![]() 限界と仰らずに、ヒラメ来ましたら またいらしてね ![]() # 4月8日23時、こっそり公開 桜子が来客がある事を知っていた事から佐藤も知っていたと考えられます。しかし、何故外出したのでしょう。家政婦なら少なくとも迎えてお茶を出してからお使いに出るくらいの事はしたハズ。特に足の悪い薫子の来客なら尚更です。それに、帰ってきて男性が倒れていたら尊さんかもしれない、と思い駆け寄ったはず。大事なお嬢様の婚約者なのですから。以上の点から怪しいのは佐藤です。更に、この屋敷は三階以上の造りで、佐藤は三階以上から尊を落としたと考えられます。
![]() ![]() 犯人が間違ってたら、後半の一文が間違ってるのかも教えて下さい!
![]()
かえるの妻
> 佐藤は〇〇〇〇から尊を
この部分伏字部分には メダルが点きます ![]() 警部(および 巡査らしき人物)の台詞では、 佐藤は不在だったと確認されているようですが ![]() # 4月8日23時、こっそり公開 ![]()
かえるの妻
> なんだか胡散臭いなあと
こんな程度の情報で 犯人当てができるとは思えない、 なのに探偵役の人物には 何らかの確信がある。それは何故なのか。 推理問題のスタイルとしては、アタクシの常套手段ですヨ ![]() ![]()
かえるの妻
超力作ですが、なんとびっくり4番が正解。(^皿^)
# 囁きについて >>68 ![]()
かえるの妻
この話題は語りきれないので、過去スレに移動致します
![]() 尊は佐藤花子の婚約者であった。
自分の婚約者が倒れているのに放っておいて家に入った行動が不自然なので、花子が鍵を握っている。 ![]() ![]() 限界ですってば!笑
![]()
かえるの妻
アメリさん、臨界点突破! 暴走モードに入りました!!
![]() ![]()
かえるの妻
おかえりなさいませ
![]() 意図的かどうかは別にして、明らかにおかしい供述があるため、警部は断定できた。
明らかにおかしい点は、門から建物を見た時に落下地点は見えない。(家の反対側とか) ということで、家政婦。 動機は、結婚すると首になるとか… ![]() ![]() こんなのはどうでしょう?
![]()
かえるの妻
確かに、建物と門の位置関係は 語られてはいません。
しかし、この物語では、語られていない要素が ほかにも沢山あるのです。 極端な話、もしかしたら、こう続くのかもしれないのです。 「警部! 建物の構造上、門から落下地点を見ることは不可能です。 ついでに言うと、1階にソファーはありませんし、2階に机はありません。」 「ここは うそつき村か!」 薫子 佐藤証言では悲鳴→落下音だったが
一階の窓で見てから落ちきるまでに 間があって悲鳴だったら薫子は窓で見る前に 悲鳴をあげていないと間に合わない ![]() ![]() すいませんグダグダです。後、真相は分かりません
![]()
かえるの妻
佐藤が聞いたのが誰の声だったのか、語られていません。
薫子も、悲鳴の後で 尊が落ちた、と言っていますから 被害者の声だった可能性が高いのでは? ![]()
かえるの妻
はい正解。
証言に嘘があるかも判らない状況で、 警部にとって確かなことは何であるか、というコトです ![]() ![]()
かえるの妻
それは誰でしょう? もう少し具体的に
![]() 綾小路尊と薫子の婚約者は別人。
家政婦が"お客様"や"男性"と、綾小路尊をまるで知らない人物のように表現しているのに違和感を感じつつ手詰まり・・・ というわけで保険かけつつ綾小路尊=尊さんでw まず、転落現場は屋外ではなく室内 薫子が歩き回れるように部屋のドアは常に開いた状態になっていた 玄関が開いていたため家政婦にも見えた よって2階にいた桜子が鍵を握っているというのはなんか弱いんですがいっぱいいっぱいですw 薫子と桜子の口調に対する家政婦の呼び捨て・「さん」付けも気になりましたがスルーします。 ![]() ![]() 数撃ちますがおそらく全部外してますごめんなさい><
![]()
かえるの妻
色々考えて戴いてありがとうございます
![]() ![]() 既に述べていますが、 この物語は全体的に 怪しい点だらけなんです ![]() ![]() 「いろいろ怪しい中で、警部(と、たぶん巡査)に 何らかの確信がある様子なのは何故か」というのが問題のキモです。 ![]()
かえるの妻
意識不明の人を 錯乱状態とは言わないでしょう。
婚約者=尊さんでしょうか?婚約者が挨拶に来ると言う表現が気になりました。佐藤は来客と言っているだけだし。桜子が聞いた罵り合う声の性別も分からないし。姉が一人で動けない様なら、桜子が客人を招くと思いますが、姉妹の話から、そのような事はないので、客人を招き入れたのは薫子だと思います。車椅子でなら動けると警部達も思ったのでしょう。家の構造も車椅子にも優しいものだったと思います。なので、事実を隠してソファーに座っていただけと言う内容の証言をしている薫子が鍵を握っていると考えられます。
![]() ![]() 不正解なら一文目が合ってるかだけでも教えて下さい!
![]()
かえるの妻
何度もありがとうございます
![]() 婚約者=尊さん=綾小路氏 で、間違いありません ![]() ![]()
かえるの妻
早朝から ありがとうございます
![]() 自信に違わず正解です ![]() ![]()
かえるの妻
そのとき脚を負傷した、と? そんなぁ
![]() 鍵を握っているのは二階堂桜子。
大切な来客があるのに、家政婦が外出しているのは不自然。綾小路氏が約束の時間より早きて、サプライズを考えていたのではないでしょうか。桜子さんが協力者で2階からロープで下に降り、窓近くにいる薫子さんを驚かす計画で、ロープが切れて、落下してしまった。警察は、事故で切れた、又は、桜子さんの意図で切ったと考えている。 ![]() ![]() さっぱりピーマン
![]() ![]()
かえるの妻
ふむふむ。丁寧に考えて戴いたので 努力賞に致しましょうかねぇ
![]() 主人の婚約者ならば、家政婦が顔を知っていることが自然。そのはずが、彼女の証言では、綾小路氏であると分かっていない。マスクでも被っていたのでしょうか。
![]() ![]() うーん
![]() ![]()
かえるの妻
遠かったのか、向きが悪かったのか、
あるいは 本当に知らなかったのか・・・。 ![]()
かえるの妻
シンプルな囁きですが、正解としましょう
![]() 桜子が怪しい…?
佐藤証言と薫子証言は悲鳴→落下音で合致しているがそれだと桜子が悲鳴をあげていないとおかしいのに桜子証言にはそれがない… また桜子証言が正しいとすると薫子・佐藤証言の悲鳴と落下音の関係からして、とても一階の窓から見る光景としてはあり得ない(悲鳴が早すぎる) なので桜子証言が怪しい… ![]() ![]() …かなぁ?
![]()
かえるの妻
ありゃ
![]() 声を上げたのは 被害者だったかもしれません。>>54 3人の証言者は 全員が怪しいのです。 けれども警部は迷う様子が無い、それは何故か? というクイズです ![]() 綾小路尊。
彼は男ではなく女だった。 見た目は男だが、病院では隠しきれない。 どういう理由で高い所から落下したにせよ、男を装い婚約者として薫子に近づいた「彼女」が鍵を握る人物であることは確かだ。 ![]() ![]() な〜〜んちゃって
![]() ![]()
かえるの妻
ナスビをブラ下げてみよう
![]() ![]()
かえるの妻
自宅で 人が意識不明になって 警察が来るという事態です。
事情を詳しく知らなくても おおごとだと思うでしょう。 ↓ 書いてる間においで戴いてました ![]() ![]() ![]() >>49 MICさんの、長〜い面白回答を ご紹介致しますネ
![]() @佐藤花子 執事で薫子の婚約者である綾小路尊氏は靴を履いて倒れていた。花子に頼まれて、屋根の修理をしていて誤って転落した模様。お客様といったり、薫子がソファーに座ってから転落を目撃するまでの僅かな時間を1時間と言ったり、錯乱している。 警部達も、その時、家にいたのは姉妹だけと、尊も家の中にいなかった事実を捉えている。 いやしかし、花子には、僅かながらも外にいたというアリバイがある。となると・・・ 〉Aへ続く、 A二階堂薫子 窓際のソファーに座っていながら、窓の外の落下物を見ていたことになるが、ソファーは窓に対面していたことになる。普通は背を向けている配置だろうから、・・・ と思ったが、薫子はソファーに寝っころがっていたので、外を見ることができた。 彼女は錯乱している訳じゃないか。 〉Bへ続く、 B二階堂桜子 花子の証言より、叫び声がして、続けて大きな音、とあるので、ある程度の滞空時間があったことになり、かつ、意識を失う程であれば、落ちた場所は1階ではあり得ず、転落元は2階ということになる。で、桜子。 気が散るほどうるさくてヘッドフォンをしなければならない程の大きな罵り合いにもかかわらず、婚約者だと「思ったわ」、と断定的でない曖昧な証言。何かを隠しているに違いない!と思われたが、実は、・・・ 〉Cへ続く C(正解のため削除)な裏技はさておき。 Dかえるの妻 問題文枠内に固有名詞として登場し、「私、二階堂邸の裏に隣接するマンションの40階に住んでおりますが、全然アヤシクありませんのよ。この男物の靴は尊たん、いえ、綾小路さんのものなんかじゃ決してありませんのよ、オホホホ」的なオーラをまとっている一番怪しい人物。お約束らしいので登場してもらいましたw ・・・アタクシが怪しいのは 秘密でもナンでもありませんが、 本解は裏技らしいですよ、挑戦中の皆さん ![]() ![]()
かえるの妻
その まさかだ!!
![]() ![]()
かえるの妻
わー、そうだったのか!
![]() 刑事たちの発言から、綾小路落下時には佐藤は不在だったと思われる。
よって、仮に佐藤によって招き入れられたとしても事情を知ることは不可能。 薫子の足についての証言が証言の段階では本当だとして、ではいつから足が悪い? 実は事件前は薫子の足は健康だったとしたら、綾小路と二人で3階以上に行った事も想定できる。 そして、二人で一緒に落ちて、足を痛めたとしたら? ![]() ![]() もう奇をてらう以外に解決が見えない
![]() ![]()
かえるの妻
ほぼ >>61。
クイズですから、むしろ奇抜な発想が必須でしょう ![]() ![]()
かえるの妻
はい、必殺技が 極まりました!
![]() ![]()
かえるの妻
このメス犬め!
![]() 尊さんが降ってきて ヒキ子もビックリしたでしょうネ ![]() 正解済みのかたがいらっしゃると ドキドキします♪ ![]() ![]()
かえるの妻
最近はプレイヤー本体が 超ちっさいですから
お〇さんには一見わかんない ![]() 家が坂道にあって、玄関は三階から入るようになっていた。 薫子は、窓越しでは、落ちてきたのが誰かまでは分からない(スローモーションで落ちるか、落ちるのを知って待ってなければ)。 爬虫類嫌いな尊が入って来そうなところに毒蛇の模型を置いて、びっくりして後退りしたら、三階の手すりを越えて落下。 背の低い姉妹にはたいした危険はないが、長身の尊だと重心が高いので、越えてしまう。
![]() ![]() 携帯から既出がわからないけれど
![]() さらにYさんで…どうじゃ? 某大学の某館が「玄関が3階」にあり、「降りたところが2階」でした。 (いつも、2階の研究室にいくのに、「上がって4階」に気付き、2階降りる・・・学習せんやつ ![]() ![]()
かえるの妻
キャーっ!!
![]() ![]() ![]() どんな家だったのか、尊に苦手はあったのか・・・? ![]()
かえるの妻
やったー!
![]() 「お客様」は牡蠣が好物。
新鮮な牡蠣をお客様に出す為、買い物に行った佐藤は寿司職人だった。 料理はもちろん「牡蠣の握り」、牡蠣を握っていたのは佐藤。 ![]() ![]() 当たってたらヤバイ
![]() ![]()
かえるの妻
テンで違う
![]() ヒミツ
![]() ![]() 「警部が 断定的な発言ができるのは何故か」でむかーしの某問題を思い出しました^^;(今回の回答とは別物ですが)
(追記) おぼろげですが刑事が死体を見て他殺と断言した的なやつです^^; (追記2) ↓それです^^ 引っ張って頂き感謝ですm(__)m ![]()
かえるの妻
細部の解釈は異なりましたが、3が正解です
![]() その他、面白解答もありがとうございます。 過去問、気になりますネ。 犯人しか知り得ない・・・というアレでしょうか? ↑ 追記ありがとうございます。多分わかりました ![]() ![]() ![]() >>78 片端 紫苑 さんの面白解答をご紹介致しますネ。
(1)実は1階と2階の間に隠し通路が存在していた。 薫子ではなく桜子と口論。(鍵をかけてヘッドホンをした?) 尊痺れを切らし通路に侵入。 だが通路は古くなっていたため床が抜ける。 真上から尊が叫びながら降ってきて驚く薫子。(叫び声・悲鳴) 恐怖に錯乱しそのまま尊を窓から放り投げる。(大きな音) 部屋に大きな穴が開いていたのですぐに鍵を握る人物が薫子と確信 ままま間違いない! (2-a)警部の彼女さんが鍵を握る人物 (登場人物内の人間の場合、)自己紹介した家政婦と、 「刑事さん」と言った薫子は外れる。 残った桜子が鍵を握る人物や! (2-b)登場しなかった警部の彼女が(ry (3) (正解のため以下削除) ・・・ついでに。 思い出された有名問題は、こちらのQ90かと思います ![]() http://quiz-tairiku.com/quiz/q18.html ↑ お返事どうも。 まず、尊の転落現場から落ちた場所が『2階のみ』だと桜子以外に疑う人物がいなくなってしまうため、上の階(仮に屋上とする)がある前提で考える。
【尊の自殺・事故の可能性】 ないわけではないが、低い。仮に何らかの嫌がらせで事故を起こそうと思ったとしても自らの命にかえてまで行う意味もない。今回の発言・情報などから何かをしようとしていたという様子もない。 【桜子の証言について】 尊の転落事件と言い争いがあった発言で桜子は薫子には殺す動機があるような意味合いになったが、薫子は上の階に移動できず、殺すことはできない。 よって桜子が犯人である場合、自分の発言で誰かに罪をなすりつける事ができず、今回の事件には関係がないと思われる。よって証言は正しいものとする。 【事実であろう事象】 ・薫子は1人で部屋から移動できない。(実は……なんてのは今回タブーでしょ) ・薫子の部屋で言い争いがあった。 ・尊の悲鳴後の尊転落。 【整理】 まず、尊が転落したのは2階ではないため屋上である。そしてそこに行けるのは消去法で佐藤しかいない。門の所にいたのはウソ。 ![]() ![]() うーん
![]() ![]()
かえるの妻
丁寧に考えて戴いて ありがとうございます
![]() 問題は、これがミステリ小説の一説ではなく あくまでも クイズであるということ・・・ ![]() ![]()
かえるの妻
長い甲斐あって?正解です
![]() 最短は確か、いもてんさんの12文字(記号込み) ![]() 落ちた瞬間を見た、といっているのは薫子だけ。
あくまでも佐藤は悲鳴と音を聞き、倒れている男の姿のみ。 また、桜子もおそらく口論の声を聞いただけ。 「落ちた姿を見た」と言っている薫子以外、詳しく知っている人はありえない! ![]() ![]() これでどうだ!
![]() ![]()
かえるの妻
うーむ
![]() ![]()
かえるの妻
おはようございます。この解釈でも正解ですね
![]() ![]() ![]() 最終ヒント
3人の証言者は、きちんと状況説明をしています。 嘘や 意図的な隠し事、あるいは事実誤認があるかもしれませんが この時点では判りません。 ただ、少なくとも3人は、「可哀想なほどの錯乱状態」ではありません。 では、警部たちの会話はどういうコトなのか。 叙述トリック問題です。 ![]()
かえるの妻
もう少し具体的に
![]() 真相はこんな感じでしょうか?
二階堂桜子(妹。二階A位置) 二階堂薫子(母。一階B位置) 二階堂松子(仮名。姉。一階A位置) ![]() ![]() 『キーパーソン』は罵り合いの原因となった綾小路尊の『別カノ』。
![]()
かえるの妻
努力賞と言いたいところですが、
警部が確認した限りでは、母は不在でしたよね。 「母が 向かいの離れに居た」なら別解かな。 # 27日、解答発表時公開 ![]()
かえるの妻
最後の行は正解ですが、詳細は残念。
誰かがおかしなことを言っている可能性もあるのですが ![]() 警部目線で考えると・・・。 気になったのは「家政婦」
わざわざ家政婦の佐藤と名乗ったり、家政婦の佐藤と読んだりしているが、桜子は「佐藤さん」とだけ。 実は「佐藤さん」が二人いた? ![]() ![]() ホントに錯乱しそうですw
![]() ![]()
かえるの妻
凄く頑張って戴いて、なんだか申し訳ない
![]() ただ、1階の掃き出し窓から落ちただけなのに、「死んだ」と思ってる女性たちの「錯乱」?
![]() ![]() 靴の揃えかたが悪かった。
携帯だと、既出ボケを繰り返すという恥ずかしいことを平気でやっちゃうのが難点。 ![]() ![]()
かえるの妻
落ちたっつーか 転んだのねん
![]() 悪戯で靴ヒモが結び合わせてあった ![]() 警部たちの話では、尊は意識不明ですから 仮に1階から落ちたのだとしても、大騒ぎでしょう。 ![]()
かえるの妻
離れました
![]() これが本解だったら 大炎上です ![]() え、本解も似たり寄ったり? ![]() ![]()
かえるの妻
しょっちゅうなんです
![]() え、ちょっと待って!
1階から落ちた可能性もあるって事? 意識不明になるくらいだから、現実的に考えて『屋内なら2階以上』、『屋外なら梯子などからの転落』以外に考えなかったんだが。 そして2階だと桜子が部屋にいたわけだからおのずと『屋上の存在』を考えたんだけど。 (↑)これって考えすぎなのか、見当違いなのか、今回の話には関係ないのかどれなのだろう。 どこまで設定や環境を考えればいいのだか。ただ、言葉の矛盾的な事だけを考えればいいのか…はてさて。 そもそも薫子の発言から、尊に会う前に上から落ちてきたともとれる意味合いなのは気のせい? まさか、 『転落した男性=尊』だけど『婚約者≠尊』でなく、『尊は二階堂家の身内』で『尊の婚約者=問題となる女性』ではないですよね? ![]() ![]() 間違いであってほしい
![]() ![]()
かえるの妻
もちろん正解ではありませんでしたが、
後半にメダルが点きます ![]() 仰るとおり、「桜子の部屋より高いところからの転落」 である可能性は高いでしょう。警部もそう考えたでしょうね。 警部は知っていて読者は知らない「設定や環境」を 読み解いて戴くのが このクイズの目的です。 ![]()
かえるの妻
やったぁ!!!
![]() ![]() ![]() ![]()
かえるの妻
お楽しみ戴けたようで嬉しゅございます
![]() >尊さんが挨拶にみえる予定でしたから。
そうしたら悲鳴が聞こえて、上から尊さんが・・・。 とは気難し屋の長姉の「薫子」のもとへ、 婚約者・綾小路とともに挨拶にくる予定だった、 二階堂姉妹の一人、「尊(みこと)」がコトの後中二階から、 薫子の一階の部屋までダッシュした、その時の様子をさしたもの。 (姉妹は薫子、桜子、尊。その後尊は錯乱) 落っこちたのは、綾小路 尊(たける)。 鍵の彼女は、二階堂 尊(みこと)。 ![]() ![]() これで、みんなで・・
![]() ![]()
かえるの妻
無事に結婚したら 超ヤヤコシイことに
![]() # 27日、解答発表時公開。「尊」は「たかし」で変換してました ![]() ![]()
かえるの妻
同乗するなら金おくれ! タクシー。
![]() ![]() だれひとり気づいていなかったが、イケメンの好青年が、
この悪夢のようなコトの成り行きを木陰から眺めていた。 彼は、警部達が 目の前にそびえる 「桜子さんに支えられている錯乱しているアノ人も、姉妹の看病で早く良くなるといいなぁ。」 解答直前のお祭り騒ぎ しゃしゃり出過ぎでしたら、削除してください。 ![]()
かえるの妻
支える(ささえる/つかえる) アタクシはカエル・・・。
![]()
かえるの妻
先生おかえりなさいませ。
皆様いろいろ考えてくださってます ![]() ![]() ![]() 3人の証言者は、落ち着いて話している様子にみえます。
「可哀想に錯乱状態」なのは誰なのか。 家政婦の留守に、来客を招き入れたのは誰なのか。 客観的目撃証言などの情報が少ないのに、 警部が断定的な発言をしているのは何故か。 【A】 「彼女」とは、薫子の妹で、桜子の姉です。 警部の傍らに居ますが、まともに証言ができません。 桜子には ふたりの姉がいます。 ひとりは、一階で暮らす 長女の薫子。 もうひとりは、おそらく三階で暮らす「下の姉」、 つまり次女が、婚約者の尊とトラブルになったものと思われます。 【解説】 出題文から読み取れる情報として ・警部たちに 3人の証言を怪しむ発言がないこと。 ・現場に居合わせたのは「二階堂姉妹だけ」であること。 ・鍵を握る人物を「彼女」と単数形で示していること。 ・尊の意識不明が転落によるものであるとすれば、 相応の高さからである と考えられること。 これらを考え合わせると、妥当性の高い本解は上記【A】となります。 また、派生型として、以下のようなパターンでも正解となります。 ・中2階に「下の姉」の部屋があった。(oimさん) ・「下の姉」が示すのは やっぱり薫子。尊の婚約者は薫子。 3階以上もしくは地下階の部屋を持つ「彼女」が、姉か妹かは不明。 その場合、薫子ないし桜子の証言に 嘘もしくは隠し事がある。 (ロッソさん、京さん、片端 紫苑さん) ・4人以上の姉妹だった。現場は4階以上だった。 つまり、「その場にいるが発言していない人物」は複数いるが 姉妹構成その他の 詳細は特定不可能。 ![]() ![]() 下の姉!!
なるほどその言葉は、兄弟のいない私には馴染み無かったです ![]() 知り合いに三女(男)と同立場はいますが、大体「真ん中の姉(兄)」と 表現していました。 ![]()
かえるの妻
チー姉ちゃん
![]() ![]() ![]() ![]() うちのママンは三女なので、確かに「上の姉」「下の姉」と言ってましたね
![]() なかなか上手な叙述トリック(←早口言葉か ![]() 個人的には、梵様と次女の名前がカブッたのが嬉しいです……って名前当てクイズじゃないか。 ![]()
かえるの妻
もうっ、仲良しさん
![]() ![]()
かえるの妻
あら、ponサマは 推理クイズ未経験
![]() ぜひチャレンジしちゃってください ![]() ponサマに翻弄されてみたい ![]() ![]() ![]() GW前半が終了…とりあえず中3日分の授業とお便りの準備は整い、今週は乗り切れそう。
やるべきことは山積しているのに、何をすればいいのか…と先の見通しが立たず、呆然と 立ち尽くすのみです。 また、PCも電源を落とそうとすると画面が青くなってCrushだの何だのと物騒な単語が並ぶ 状態です。メモリを増やしても改善せず…何でしょうこれ? そんなこんなで連休後半も釣りの機会も上陸機会を取れそうにありませんが、本問の正解 発表は見られて良かったです。漢字が違うとは言え…二女の名前がSUEさんと被るとは… 7年近い住人歴の為せるわざでしょうか。 幼少期なら「おっきい兄ちゃん」「ちっちゃい兄ちゃん」とか言ったりもしますかね。 この場合の大小は年齢と体型…どちらを優先させて表現するのでしょう。 ![]()
かえるの妻
中川家兄は ちっちゃい兄ちゃん
![]() ![]() ![]() さりげなく散りばめられた手がかりと意外な真相。
小気味よいミステリーを楽しませていただきました ![]() 個人的には、アメリさんと次女の名前がカブッたのが嬉しいです……って(以下略) ![]()
かえるの妻
ここにも仲良しさん発見
![]() |