あの、僕は泥棒です。めずらしくもない、どこにでもいる泥棒です。じつは、僕、ある宝石を盗みました。すごくきれいな宝石です。ところでこの宝石が何か分からないと思ったので、この紙を置いていったんです。この宝石は一体何でしょう?
おまけ問題僕の性別は、どっちだと思いますか?この文章を読んでてどっちだと思いますか?できたら理由もお願いします。
ある日、森でえんそくをしていると、ラーメンを食べてる熊に出会いました。めずらしい、めずらしい。ラーメンを食べてる熊なんて。ジー。いいなラーメン。この前コンビニに行ったとき売ってもらえなかった。すこしもらえるかな?僕、熊に似てるし。「熊さん、ラーメンちょっとちょうだい。」「ところで、君どこから来たの?見かけない顔だけど。」
ヒント追加しました(場所は秘密)
ヒマだ。ヒマすぎる。カブトムシでも捕まえてこよっかな…リンリンリンリンリンリン 鈴の音が聞こえる。そういえば、もう冬か… サンタでも来たか?うーん…あれ、これって風鈴じゃん。なーかなかのもんだねぇ。俺を勘違いさせるなんて…腹減ってきたな…パン食おうホカホカじゃんw上手すぎるww その時だった。ピンポーン! 友達だ。たくさんパン食ってるところなのに…迷惑だな…散歩に行こう!?ざけんなよ!ルンルンルンルン♪ なんだこのノリの良い友人はッ! と、その時何かを見た 何を見た?
おかしいなあ。そんなに簡単に、冬だと思えるなんて。もりの中なら涼しいからありえるかも。しばらくならね。すぐに、ミーンミーンって、きこえてくるから。ろうそくの明かりだけで、夜、怖い話してもいいかも。いま、ソウルの探偵さんの文を見て思ったこと。それは。
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