nothing ( No.22 ) |
- 日時: 2007/04/25 21:09
- 名前: REE
- とりあえずドロんこさんの方法は問題ないと思いますよ。
@とBの場合には、確実にその2回の中に嘘が含まれている。 Aの場合には、C>Dの方に嘘の可能性があるというだけで、 別に嘘を配分しているわけではないでしょう。
>嘘が等確率であったという保証が欲しい。
なぜ、確率の話が出てくるのでしょう? これは、あくまでも場合分けであって、 @とAとBが同確率で現れるとは言ってないですよね。 実際に確率を計算すれば嘘があるかどうか分からないAが50%以上になるでしょう。
|
|