nothing ( No.13 ) |
- 日時: 2007/04/20 12:21
- 名前: SHISHI1
- >Tさん 私も同じことを考えたのです。
これは問題文の不備ではないかと思いますが・・・
問題では一回だけ必ず嘘をつくとしますとなっています。 では A=B、B=C、C=Aはありえるのでしょうか? これは嘘が必ず1回ある条件からありえない結果となります。 同じように A>B、A>B(又は他の誰でも)も有り得ません。
ここで一寸考え方を変えて1回しか操作をしなかった時、 例えば A>B の時これは本当か嘘か? 1回しかしていませんので条件からこれは必ず”嘘”です この天秤が操作回数が判らない前提で考えますと1回目に”嘘”でない限り 1回だけ必ず嘘をつくことは出来ません。 よって天秤操作の1回目は必ず嘘になりますので後2回の操作で判断できる と考えたのです。論理的に間違っているかもしれませんが、御指摘下さい。
>REEさん その通りだと思います。もし問題が「1回だけ嘘をつかれる可能性があります」 なら最低4回は必要だと思います。(但し方法は沢山あると思います)
>EONさん 支障があれば削除いたします。
※”不備”といった言葉を 申し訳ありませんでした。修正したいのですが・・・ 下に書きましたように”不備”は訂正させていただきます。 但し話の流れ上削除していいのか判りませんので消を付けておきます。 
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