コメント ( No.45 ) |
- 日時: 2015/10/10 11:01
- 名前: かえるの妻
- 毎度たくさんのご参加ありがとうございます
。 盤上のカイトは大急ぎですが、スレは少しずつ進めてまいります。
まずは 出題文中にある升目迷路について。
このタイプの図形パズルは、 新聞のパズル欄などでも見かけたことがありますので 有名ジャンルとしました。
じつは先頃、この手のスマホゲームに嵌りました。 スマホゲームならでは、ステージ数が大変多く、 シンプルなルールだからこそ飽きずに遊べました。 興味のあるかたは「激ムズ!和のひとふで書き!」で検索してみてください。 出題のパズルの配置も、このアプリを参考に致しました。 ありがとうございます。
夢中で遊んでいるうちに、 ゲームの盤上に入って周囲を見渡したらどんな気分だろうか、 などと妙なことを思いました 。 ハリーポッターの人間チェスの世界、いや それよりも相応しいのは愚者のパズルかな・・・ ということでここへ至ります。
「和のひとふで書き」の基本ルールは 「全てのマス目を埋めること」。 今回の出題では、その表現は外しています。
“解いてみたら全てのマス目が埋まって、唯一解が現れた。 なんだ、この問題考えた奴ってスゲー真面目じゃね?” カイトにそう感じて貰うためです。 「パズルを見れば作った奴(の人柄)が判る」 と、作中でカイトはいつも言っていました。
正解済の皆様は如何でしょう? 真面目なだけでは終わらないのが かえるの妻ですが・・・ 。
まだ解けていない皆様へ、 そんなわけですので、この図形パズルは外周から埋めていくと わりと簡単に攻略可能です 。
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