・正二十面体の中の正五角形
ここから先こそ図がないと説明が難しいのですが、頑張って説明してみます。。
もちろん正三角形が20枚で正二十面体ですが、正二十面体の中に正三角形5枚でできている正五角錐が見られます。その底面は一辺が1の正五角形ですので、その対角線の長さは(1+√5)/2です。
・正二十面体の中の長方形
正二十面体のある辺と、それと最も離れている辺は、その対称性よりねじれの位置になく(一つの平面上に存在し)、平行である。
ある辺ABとその対辺(←こういう表現を用いていいですか?)CDが長方形ABCDを作っている。
AB=CD=1は明らかである。
ここで、この長方形の長辺は先程の正五角形の対角線になっているので
AD=BC=(1+√5)/2
この長方形の対角線が、求めるべき正二十面体の最長対角線であるから、直角三角形ABDについて三平方の定理より
(√(10+2√5))/2
ではロックをお願いします
ここから先こそ図がないと説明が難しいのですが、頑張って説明してみます。。
もちろん正三角形が20枚で正二十面体ですが、正二十面体の中に正三角形5枚でできている正五角錐が見られます。その底面は一辺が1の正五角形ですので、その対角線の長さは(1+√5)/2です。
・正二十面体の中の長方形
正二十面体のある辺と、それと最も離れている辺は、その対称性よりねじれの位置になく(一つの平面上に存在し)、平行である。
ある辺ABとその対辺(←こういう表現を用いていいですか?)CDが長方形ABCDを作っている。
AB=CD=1は明らかである。
ここで、この長方形の長辺は先程の正五角形の対角線になっているので
AD=BC=(1+√5)/2
この長方形の対角線が、求めるべき正二十面体の最長対角線であるから、直角三角形ABDについて三平方の定理より
(√(10+2√5))/2
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